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利用案内


ニホンミツバチの飼育・観察

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 駆除してきたものを育てています。 ここで育っているニホンミツバチは、主にバタフライガーデンの花から花粉を持ってきています。夏だけでなく、晴れた日や気温が高い時には活発に活動します。秋の終わり頃には、防寒のために巣箱の周りに藁などをまいておきます。


カブトムシの飼育

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カブトムシの幼虫を育てるための大きな飼育ケース、シイタケのほだ木、木材チップ、落ち葉などを用意しました。

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カブトムシの飼育箱です。大きさはおよそ180×180×90です。

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シイタケのほだ木を並べ、木材チップ、落ち葉を入れます。写真はその上にさらにほだ木を並べたところです。

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ほだ木の上から柔らかい木材チップを入れます。

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敷き詰め終わったところです。ここにカブトムシの幼虫を入れて育てます。

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木材チップは専用の機械で作ります。これはチップを作っている様子です。 チップの材料には、落ちた枝や剪定した枝を主に使います。

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チップはカブトムシのためだけでなく、バタフライガーデンの地面にまくことで歩きやすくしたり、水はけをよくするためにも利用しています。


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