論文著書EE教材・ESD教材その他(雑文)学会発表
講演・イベントテレビ出演海外渡航研究助成受賞

[論文]
66. 溝田浩二, 2013. ミツバチ生産物を活用した環境教育の実践. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 15 : 13-23.
65. 鵜川義弘・福地 彩・村松 隆・溝田浩二, 2013. リフレッシャー教育システムにおける教材園と連携したデジタル教材の開発. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 15 : 7-12.
64. 村松 隆・鵜川義弘・福地 彩・尾崎博一・桔梗佑子・佐々木久美溝田浩二・斉藤千映美・島野智之・西城 潔・浅野治志・棟方有宗, 2013. 青葉山キャンパスをフィールドとしたリフレッシャー教育システムの整備. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 15 : 1-6.
63. 溝田浩二, 2012. 環境教育におけるディベート導入の試み−DVD「ミツバチからのメッセージ」を教材として−. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 14 : 63-70.
62. 河村幸子・高橋健登・溝田浩二, 2012. 千葉県柏市立酒井根小学校におけるバタフライガーデンを活用した環境教育(2)エコクラブにおける実践. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 14 : 55-62.
61. 河村幸子・高橋健登・溝田浩二, 2012. 千葉県柏市立酒井根小学校におけるバタフライガーデンを活用した環境教育(1)授業における実践. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 14 : 45-54.
60. 鵜川義弘・齋藤有季・村松 隆・溝田浩二・栗木直也, 2012. リフレッシャー教育システムにおける境教育用屋外AR教材掲示システムの構築 -ARブラウザjunaioを利用したコンテンツの作成方法-. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 14 : 1-6.
59. 溝田浩二, 2011. 仙台市におけるニホンミツバチの分封状況 ー2004年〜2009年の発見情報をもとにー. 公衆衛生情報みやぎ, 412: 13-16.[PDF]
58. 長島康雄・摂待尚子・相良 毅・溝田浩二, 2011. フリーウェブサービスを用いた身近な生き物分布図作成とその教育的な意義. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 13 : 31-38.[PDF]
57. 溝田浩二, 2011. チンバザザ動植物公園(マダガスカル)におけるバタフライガーデンプロジェクト. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 13 : 13-22.[PDF]
56. 鵜川義弘・村松 隆・溝田浩二・齋藤有季, 2011. 野外教材提示システムの開発. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 13 : 7-12.[PDF]
55. 村松 隆・鵜川義弘・斉藤千映美・溝田浩二・岡 正明・棟方有宗・浅野治志・齋藤有季・佐々木久美・尾崎博一・桔梗佑子, 2011. フィールドワークを基底とするリフレッシャー教育システムの構想. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 13 : 1-5.[PDF]
54. 溝田浩二, 2011. 気仙沼の自然と環境教育. 『持続可能な社会を担う児童・生徒の育成をめざして(気仙沼ESD共同研究紀要)』: 98.
53. 溝田浩二・遠藤洋次郎, 2010. 宮城教育大学バタフライガーデンで2009年に確認されたチョウ類―2008年との比較―. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 12 : 11-15. [PDF]
52. 西川重和・小川彩乃・小野あずさ・鈴木美佐子・田幡憲一・岡 正明・斉藤千映美・棟方有宗・溝田浩二, 2010. 桜(ソメイヨシノ)の染色性. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 12 : 103-107. [PDF]
51. 溝田浩二・遠藤洋次郎・小関秀徳・鵜川義弘, 2010. 宮城教育大学バタフライガーデンにおけるQRコード教材の活用. 宮城教育大学情報処理センター研究紀要〜COMMUE〜, 17: 9-12. [PDF]
50. 溝田浩二, 2009. ブッドレアの花に集まるチョウ〜キャンパス内のバタフライガーデンにおける調査から〜. 昆虫の森, 17:4-7.
49. 小畑明子・溝田浩二, 2009. アリジゴクの教材性〜その可能性と課題. 食農教育, 69 : 26-27.
48. 溝田浩二・遠藤洋次郎, 2009. 宮城教育大学バタフライガーデンを活用した小学生向け体験的環境学習の実践. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 11:17-24. [PDF]
47. 溝田浩二・松本 一・遠藤洋次郎, 2009. 宮城教育大学バタフライガーデンのチョウ類群集の多様性. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 11:7-16. [PDF]
46. 斉藤千映美・田中ちひろ・小野寺順也・村松 隆・鵜川義弘・島野智之・溝田浩二, 2009. マダガスカルの動物園教育を通じた自然保全への協力. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 11: 1-6. [PDF]
45. 溝田浩二, 2008. 青葉山フィールドミュージアム構想〜持続可能な地球のための教育〜. 形の科学会誌, 23(1): 51-52.
44. 海藤祥子・溝田浩二, 2008. 青葉山市有林 (仙台市) の虫こぶ. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 10: 43-52. [PDF]
43. 溝田浩二・遠藤洋次郎・宮川 歩, 2008. 宮城教育大学バタフライガーデンのチョウ類. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 10 33-42. [PDF]
42. Tatsuta, H., Fujimoto, K., Mizota, K., Reinhardt, K. and Akimoto, S., 2007. Distinctive developmental variability of genital parts in the sexually dimorphic beetle Prosopocoilus inclinatus (Coleoptera: Lucanidae). Biological Journal of the Linnean Society, 90 : 573-581. [PDF]
41. 見上一幸・鵜川義弘・岡 正明・川村寿郎・桔梗佑子・小金澤孝昭・西城 潔・斉藤千映美・島野智之・平真木夫・鳥山 敦・溝田浩二・村松 隆・安江正治・吉村敏之・渡辺孝男, 2007. 宮城教育大学の学校環境教育総合支援システム “えるふぇ”の設立と活動. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 9 : 9-16. [PDF]
40. 溝田浩二・遠藤洋次郎, 2007. チョウ類の生息調査から始めるバタフライガーデンづくり−宮城教育大学における実践事例−. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 9 : 17-25 [PDF].
39. 見上一幸・鵜川義弘・岡 正明・川村寿郎・桔梗佑子・小金澤孝昭・西城 潔・斉藤千映美・島野智之・平真木夫・鳥山 敦・溝田浩二・村松 隆・安江正治・吉村敏之・渡辺孝男, 2006. 教員養成大学としての一つの試みー宮城教育大学環境教育実践研究センター”えるふぇ”事業の役割と課題ー. 環境教育, 16 (1): 56-60.
38. 溝田浩二・移川仁, 2006. 青葉山市有林 (仙台市) の両生爬虫類相. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 8: 147-152. [PDF]
37. 移川 仁・溝田浩二, 2006. 青葉山市有林 (仙台市) の鳥類相. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 8: 139-146. [PDF]
36. 移川 仁・斉藤千映美・溝田浩二, 2006. 青葉山市有林 (仙台市) の哺乳類相. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 8: 131-138. [PDF]
35. 大島一正・遠藤洋次郎・溝田浩二, 2006. 青葉山市有林 (仙台市) のチョウ相. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 8: 123-130. [PDF]
34. 根本敬子・移川 仁・溝田浩二, 2006. 青葉山市有林 (仙台市) のキノコ相. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 8: 113-122. [PDF]
33. 移川 仁・溝田浩二, 2006. 青葉山市有林 (仙台市) の植物相 (2). 宮城教育大学環境教育研究紀要, 8: 105-111. [PDF]
32 溝田浩二・移川 仁, 2006. 青葉山市有林 (仙台市) の植物相 (1). 宮城教育大学環境教育研究紀要, 8: 95-104. [PDF]
31. 溝田浩二, 2006. 青葉山フィールドミュージアム構想. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 8: 89-93. [PDF]
30. Kon, M., Mizota, K. and Araya, K., 2005. Passalidae (Coleoptera) recorded from the Crocker Range, Sabah, Malaysia. Journal of Tropical Biology and Conservation, 1 : 31-46.
29. 溝田浩二・小畑明子・青木 瞳・山根岳志, 2005. 巣穴形成型アリジゴクを題材とした環境教育プログラムの実践. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 7: 49-58. [PDF]
28. Tatsuta, H., Mizota, K. and Akimoto, S., 2004. Relationship between size and shape in the sexually dimorphic beetle Prosopocoilus inclinatus (Coleoptera: Lucanidae). Biological Journal of the Linnean Society, 81 : 219-233. [PDF]
27. 溝田浩二, 2004. 門外漢のための「学名」のはなし. 化学と生物, 42 (2) : 99-103.
26. 溝田浩二, 2003. ミャンマーにおける環境NGOの国際協力活動:オイスカ・インターナショナルでの有機農業体験を通して. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 5 : 83-92. [PDF]
25. 平吹喜彦・川村寿郎・中澤堅一郎・西城 潔・斉藤千映美・溝田浩二, 2003. 里山に学ぼう、里山を教えよう:2002年環境教育シンポジウムをふりかえって. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 5 : 79-82. [PDF]

24. 溝田浩二, 2003. 宮城県金華山島産昆虫リスト:文献記録の整理. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 5 : 69-78. [PDF]
23. 溝田浩二, 2003. ミャンマー農村生活からの提言. 技術教室, 607 : 44-49.
22. 溝田浩二, 2002. ツマグロカミキリモドキのくらし・ヒトのくらし (3). 昆虫と自然, 38 (11) : 40-43.
21. 溝田浩二, 2002. ツマグロカミキリモドキのくらし・ヒトのくらし (2). 昆虫と自然, 38 (7) : 29-31.
20. 溝田浩二, 2002. ツマグロカミキリモドキのくらし・ヒトのくらし (1). 昆虫と自然, 37 (14) : 35-38.
19. 溝田浩二, 2002. 金華山における昆虫研究─これまでとこれから─. 宮城教育大学環境教育研究紀要, 4 : 9-18. [PDF]
18. Ohara, M., Mazur, S., Mizota, K. and Mohamed, M., 2001. Records of the hiseterid beetles (Coleoptera, Histeridae) from the Crocker Range Park, Sabah, East Malaysia -A report of the International Crocker Range Scientific Expedition 1999-. Nature and Human Activities, 6 : 59-63. [Abstract]
17. Mizota, K., 2001. Systematic study of Xanthochroina (Coleoptera: Oedemeridae), with particular references to its disjunct distributional pattern. Special Bulletin of the Japanese Society of Coleopterology, Osaka, 1 : 227-240. [Abstract]
16. Tatsuta, H., Mizota, K. and Akimoto, S., 2001. Allometric patterns of heads and genitalia in the stag beetle, Lucanus maculifemoratus (Coleoptera: Lucanidae). Annals of the Entomological Society of America, 94 (3) : 462-466. [PDF]
15. Mizota, K., 2001. Additional records on dermatitis caused by three oedemerid species (Coleoptera: Oedemeridae). Medical Entomology and Zoology, 52 (1) : 63-66. [Abstract]
14. 山内 智・溝田浩二, 2001. 青森県立郷土館所蔵の下山健作コレクション:カミキリモドキ科目録. 青森県立郷土館調査研究年報, 25 : 91-92.
13. 溝田浩二・山内 智, 2001. ロシア・ハバロフスク地方のカミキリモドキ類若干種について. 青森県立郷土館調査研究年報, 25 : 61-62.
12. 溝田浩二・山内 智, 2001. 青森県のカミキリモドキ科について. 青森自然誌研究, 6 : 67-71.
11. Nishikawa, M., Mizota, K. and Mohamed, M., 2000. A new Rafflesia associate: Micronemadus pusillimus (Kraatz) (Coleoptera, Leiodidae), and its additional records from the Crocker Range, Sabah, Malaysia. Elytra, 28 (2) : 335-336.
10. Maruyama, M., Mizota, K. and Ohara, M., 2000. Notes on the myrmecophilous rove beetle, Philetaerius elegans Sharp (Coleoptera, Staphilinidae, Staphilininae). Elytra, 28 (1) : 67-70.

9. 溝田浩二, 2000. シンポジウム「DNAで辿る昆虫の系統と進化」に参加して. 月刊むし, 352 : 42-44.
8. 大原昌宏・溝田浩二・丸山宗利・山本亜生, 1999. 小樽市奥沢水源地地区昆虫相調査報告(12)─1996年度マレーズトラップ調査により採集された鞘翅目について─.小樽市博物館紀要, 12 : 25-42.
7. Mizota, K., 1999. Oedemerid beetles collected in connection with the International Kuril Islands Project 1995. Elytra, 27 (2) : 443-444.
6. Mizota, K., 1999. A revision of the genus Indasclera in Japan (Coleoptera: Oedemeridae). Insecta Matsumurana (new series), 56 : 69-95. [Abstract]
5. Mizota, K., 1999. A new genus and species of Asclerini (Coleoptera: Oedemeridae) from the Yaeyama Islands (Southwestern Japan) and Taiwan. The Coleopterists Bulletin, 53 (3) : 287-292. [
Abstract]
4. 溝田浩二, 1998. 隠れた人気甲虫:カミキリモドキ. 昆虫と自然, 33 (11) : 2-6.
3. 溝田浩二, 1998. 日本産カミキリモドキ分布地図:文献記録の整理. 自然誌研究年報, 3 : 89-114.
2. 溝田浩二・東 清二, 1998. ヤエヤマホソジョウカイモドキ沖縄本島に産す. 甲虫ニュース, 124 : 12.
1. 溝田浩二・今坂正一, 1997. 紀伊半島南部における訪花性甲虫群集の自然林・人工林間の比較 ─ベンジルアセテートトラップの利用─. 北海道大学農学部演習林研究報告, 54 (2) : 299-326. [PDF]

[著書]
2. 溝田浩二, 2013. 生態系、生物多様性に関する項目を中心に30項目を執筆. 『環境教育辞典』 日本環境教育学会編(印刷中).
1. 溝田浩二, 2001. カミキリモドキ(分担執筆). 『原色ペストコントロール図説 第V集』 日本ペストコントロール協会編, pp178-201.

[EE教材・ESD教材]
16.宮城教育大学環境教育実践研究センター, 2011. パンフレット『校庭にチョウを呼ぼう!バタフライガーデンのすすめ』 (代表)
15. 宮城教育大学・青葉の森管理センター, 2011. 『青葉の森 人と自然の史跡マップ』(分担)
14. Miyagi University of Education, 2011. DVD『Fitaovana Pilaoty ESD Ampiasaina eto Madagasikara Amin'ny Alalan'ny Parc Zpplogique』(分担)
13. 宮城教育大学・仙台市八木山動物公園, 2010. DVD『マダガスカルの生物多様性と持続的な社会:日本の子どもたちのためのESD学習素材集』(分担)
12. 宮城教育大学教育協力拠点形成事業プロジェクト, 2010. 『動物園を活用したマダガスカルの ESDパイロットマテリアル ver.1』(分担)
11. National Federation of UNESCO Associations in JAPAN, 2010. Save our common treasures of the earth: working towards a sustainable society. Vol.1 Our precious environment.(分担)
10. 青葉山の緑を守る会, 2010. 『杜の都「青葉山」の今!青葉山自然観察ガイドブック』128pp.(分担)
9. 日本ユネスコ協会連盟, 2008. 『ESD教材 守ろう地球のたからものー持続可能な社会をめざしてー 豊かな自然編』(分担)
8.宮城教育大学環境教育実践研究センター, 2008. パンフレット『宮城教育大学自然教材園バタフライガーデン』(代表)
7. 宮城教育大学教科横断型プロジェクト, 2007. 『宮城教育大学自然教材園パンフレット』(分担)
6. 青葉山の緑を守る会, 2007. DVD『生命(いのち)あふれる青葉山〜希少種たちの叫び』(分担)
5. 青葉山の緑を守る会, 2006. DVD『生命(いのち)あふれる青葉山〜「杜の都」の魅力・再発見』(分担)
4. 宮城教育大学環境教育実践研究センター, 2006. 昆虫下敷き『昆虫の仲間分けにチャレンジしてみよう!』(代表)
3. 宮城県, 2004. 『みやぎ環境学習プログラムー小学校高学年ー』(分担)
2. 宮城県, 2004. 『みやぎ環境学習プログラムー小学校中学年ー』(分担)
1. 青葉山の緑を守る会, 2001. 『青葉の森MAP』(分担)

[その他]
56. 溝田浩二, 2013. 「生活f」における授業実践. 宮城教育大学の教員養成における「生活」の授業実践報告書(平成24年度):19-27.
55. 斉藤千映美・溝田浩二, 2013. 青葉の森たんけん隊. 平成24年度 フレンドシップ事業報告書 : 1-27.
54. 溝田浩二, 2012. 野外における危険な生物 (10)危険な生物との上手なつきあい方 . 青葉山の緑を守る会会報, 18:2.
53. 溝田浩二, 2012. 「生活f」における授業実践. 宮城教育大学の教員養成における「生活」の授業実践報告書(平成23年度):15-29.
52. 溝田浩二, 2012. バタフライガーデンを活用した環境教育の実践(2011年度). 平成23年度宮城教育大学環境教育実践研究センター フレンドシップ事業(環境教育)実施報告書 : 41-61.
51. 溝田浩二, 2012. 日本の自然. 教員研修留学生プログラム報告書 (2011年4月〜2012年3月): 10 .
50. 溝田浩二, 2011. 野外における危険な生物 (9)ツキノワグマ . 青葉山の緑を守る会会報, 17:2.
49. 溝田浩二, 2011. バタフライガーデンを活用した環境教育の実践(2010年度). 平成22年度宮城教育大学環境教育実践研究センター フレンドシップ事業(環境教育)実施報告書 : 19-42.
48. 溝田浩二, 2011. 日本の自然. 教員研修留学生プログラム報告書 (2010年4月〜2011年3月): 10 .
47. 溝田浩二, 2011. 「愛子こどもの森」で子どもたちとかかわって. ハグリッズ通信, 3 : 2.
46. 溝田浩二, 2011. 【総合学習プラスα】鉢植え一つからスタートできるバタフライガーデンの自然体験学習. Piu(ピウ), 70 : 8.
45. 溝田浩二, 2010. 野外における危険な生物 (8) 毛虫の仲間. 青葉山の緑を守る会会報, 16 : 2.
44. 溝田浩二, 2010. バタフライガーデンでのグリーン・ウェイブ活動. 宮城教育大学とその仲間たち グリーン・ウェイブ活動2010 活動報告書 : 1-2.
43. 溝田浩二, 2010. バタフライガーデンを活用した環境教育の実践(2009年度). 平成21年度宮城教育大学環境教育実践研究センター フレンドシップ事業(環境教育)実施報告書 : 25-49.
42. 溝田浩二, 2010. 日本の自然. 教員研修留学生プログラム報告書 (2009年4月〜2010年3月): 10 .
41. 溝田浩二, 2010. 長寿の秘訣は“隠れ蓑”ーテングチョウー. こもれび, 117 : 表紙(写真)+p.16(表紙解説).
40. 溝田浩二, 2009. バタフライガーデン(キャンパス・ミュージアム構想). Linkage: 17.
39. 溝田浩二, 2009. 野外における危険な生物 (7) ニホンミツバチ. 青葉山の緑を守る会会報, 15:12-13.
38. 溝田浩二, 2009. 路傍の宝石 ールリシジミー. こもれび, 116 : 表紙(写真), p. 12(表紙解説).
37. 溝田浩二, 2009. 宮城教育大学バタフライガーデン. 飛翔(仙台商工会議所月報), 279: 1(表紙解説).[リンク]
36. 溝田浩二・鵜川義弘, 2009. 「昆虫の多様性」をテーマにした体験的環境学習. メビウス〜持続可能な循環〜(気仙沼市教育委員会・宮城教育大学・文部科学省日本ユネスコ国内委員会): 15.
35. 溝田浩二, 2009. バタフライガーデンを活用した環境教育の実践. 平成20年度宮城教育大学環境教育実践研究センター フレンドシップ事業実施報告書 : 69-78.
34. 溝田浩二, 2009. ビオトープに育てられる子どもと保育者. 宮城教育大学附属幼稚園研究紀要, 53: 54.
33. 溝田浩二, 2009. 日本の自然. 教員研修留学生プログラム報告書 (2008年4月〜2009年3月) : 10.
32. 溝田浩二, 2008. 野外における危険な生物 (6) 吸血性のアブ. 青葉山の緑を守る会会報, 14 : 7-8.
31. 溝田浩二, 2008. メタモルフォーゼのための読書. こもれび, 114 : 6.
30. 溝田浩二, 2008. 蓼(たで)食う可憐な蝶 ーベニシジミ−. こもれび, 114 : 表紙(写真)+p. 16(表紙解説).
29. 溝田浩二, 2008. 科学絵本と環境教育のあいだ. カムパネルラ, 4: 1.
28. 溝田浩二, 2008. 子どもは自然. 宮城教育大学附属幼稚園研究紀要, 52: 45.
27. 溝田浩二, 2008. 日本の自然. 教員研修留学生プログラム報告書 (2007年4月〜2008年3月) : 11.
26. 溝田浩二, 2007. 野外における危険な生物 (5) カメムシ類. 青葉山の緑を守る会会報, 13 : 9-10.
25. 溝田浩二, 2007. 「小さな探検家」のためにオトナができること. 宮城教育大学附属幼稚園研究紀要, 51 : 48.
24. 溝田浩二, 2007. 青葉山自然観察(宮城教育大学附属幼稚園との連携). 平成18年度宮城教育大学環境教育実践研究センター フレンドシップ事業実施報告書 : 5-11.
23. 溝田浩二, 2007. 日本の自然. 教員研修留学生プログラム報告書 (2006年4月〜2007年3月) : 10.
22. 溝田浩二, 2006. バタフライガーデンの紹介. あおばわかば(宮城教育大学広報誌), 14: 10.
21. 溝田浩二, 2006. 野外における危険な生物 (4) カミキリモドキ. 青葉山の緑を守る会会報, 12: 5-6.
20. 溝田浩二, 2005. ヒオドシチョウの舞う頃. こもれび, 107 : 表紙(写真), p. 15(解説).
19. 溝田浩二, 2004. 野外における危険な生物 (3) カバキコマチグモ. 青葉山の緑を守る会会報, 11: 8-9.
18. 溝田浩二, 2004. コオロギ相撲から環境教育へ. 環, 11 : 3.
17. 溝田浩二, 2004. オオムラサキの舞う頃. こもれび, 106 : 表紙(写真), p. 3(解説).
16. 溝田浩二, 2004. ヒメギフチョウの舞う頃. こもれび, 105 : 表紙(写真), p. 6 (解説).
15. 溝田浩二, 2003. 海外派遣研修に参加して. 平成14年度地球環境市民大学校海外派遣研修(ミャンマー長期コース): 75-77.

14. 大崎 新・溝田浩二, 2003. 地域住民との各種交流会. 平成14年度地球環境市民大学校海外派遣研修(ミャンマー長期コース): 29-32.
13. 溝田浩二・大野百恵, 2003. 地域周辺学校訪問、環境教育プログラム体験および交流. 平成14年度地球環境市民大学校海外派遣研修(ミャンマー長期コース): 20-26.
12. 溝田浩二・諏訪幸子, 2003. オイスカ有機農業プロジェクト視察・体験. 平成14年度地球環境市民大学校海外派遣研修(ミャンマー長期コース): 10-19.
11. 溝田浩二, 2003. 『青葉山フレンドシップ事業2002』をふりかえってー青葉山の自然をいかした自然体験学習の展開ー. 平成14年度宮城教育大学環境教育実践研究センター フレンドシップ事業実施報告書 : 11-23.
10. 溝田浩二, 2003. 野外における危険な生物 (2) スズメバチ. 青葉山の緑を守る会会報, 10 : 5-7.
9. 溝田浩二, 2002. 青葉山で仮想フレンドシップ. 平成13年度宮城教育大学環境教育実践研究センターフレンドシップ事業実施報告書 : 52-53.

8. 溝田浩二, 2002. 野外における危険な生物 (1) ヘビ. 青葉山の緑を守る会会報, 9 : 8.
7. 溝田浩二, 2001. 本のムシ. 宮城教育大学図書館, 97 : 4.
6. 溝田浩二, 2000. 宮越さんに感謝!. 蝦夷白蝶, 16(宮越俊彰追悼号): 18-19.
5. 溝田浩二, 2000. 21世紀へジャンプ. 広報さっぽろ, 479 : 12.
4. 溝田浩二, 1998. ザイールの森と昆虫たち(4)初めての河旅. 北方林業, 50 (3) : 58-60.
3. 溝田浩二, 1998. ザイールの森と昆虫たち(3)丸木舟を手に入れる. 北方林業, 50 (1) : 13-14.
2. 溝田浩二, 1997. ザイールの森と昆虫たち(2)キサンガニの憂鬱. 北方林業, 49 (11) : 253-255.
1. 溝田浩二, 1997. ザイールの森と昆虫たち(1)キサンガニを目指して. 北方林業, 49(10) : 221-223.

[学会発表]
42. 溝田浩二. ミツバチ生産物を用いた環境教育の試み. 日本環境教育学会第24回大会, 2013年7月, びわこ成蹊スポーツ大学(滋賀県).
41. 溝田浩二. 対馬の伝統的養蜂において有効活用される漂着ゴミ. 漂着物学会, 2012年10月, 対馬市(長崎県).
40. 三田村敏正・喜多英人・須田真一・溝田浩二・永幡嘉之. 震災後の復旧事業と東北のトンボ相の行方. 日本蜻蛉学会, 2012年9月, 鮭川村(山形県).
39. 溝田浩二. 離島養蜂の可能性〜対馬における「遊び仕事」としての伝統養蜂から考える〜. 日本島嶼学会隠岐大会, 2012年9月, 海士町(島根県).
38. 溝田浩二. 伝統養蜂に生きる人々の「自然とのつきあい方」から考える環境教育. 日本環境教育学会第23回大会, 2012年8月, 立教大学(東京).
37. 木下峻一・佐々木 理・溝田浩二・長濱裕幸. X線μ‐CT技術によるアリ類標本の三次元形態解析手法の開発. 日本昆虫学会第71回大会, 2011年9月, 信州大学(松本市).
36. 溝田浩二. 「遊び仕事」に内包される環境教育のエッセンス. 日本環境教育学会第22回大会, 2011年7月, 青森大学(青森市).
35. 溝田浩二. 仙台市内におけるニホンミツバチ分封群の発生予測. 第46回宮城県公衆衛生学会学術総会, 2010年7月, エルパーク仙台(仙台市).
34. 溝田浩二. ニホンミツバチを題材とした環境教育の可能性. 日本環境教育学会第21回大会, 2010年5月, 沖縄県男女共同参画センター・てぃるる(那覇市).
33. 桔梗佑子・鵜川義弘・岡 正明・川村寿郎・小金澤孝昭・西城 潔・斉藤千映美・島野智之・平 真木夫・ 溝田浩二・村松 隆・見上一幸・安江正治・吉村敏之・渡邊 孝男・鳥山 敦. 環境教育ライブラリー“えるふぇ”の運営と課題. 日本環境教育学会第21回大会, 2010年5月, 沖縄県男女共同参画センター・てぃるる(那覇市).
32. 溝田浩二. マダガスカルの昆虫(WS : マダガスカルから学ぼう!教材案とプログラムの紹介). 日本生物教育学会第88回大会, 2010年1月, 東北工業大学(仙台市).
31. 溝田浩二. チョウ類を誘引するブッドレアの功罪. 日本生物教育学会第88回大会, 2010年1月, 東北工業大学(仙台市).
30. 溝田浩二・遠藤洋次郎・松本 一. 宮城教育大学バタフライガーデンのチョウ類の多様性とそれを活かした体験的環境学習. 日本環境教育学会第20回大会, 2009年7月, 東京農工大学(府中市).
29. 桔梗佑子・鵜川義弘・岡 正明・川村寿郎・小金澤孝昭・西城 潔・斉藤千映美・島野智之・平 真木夫・ 溝田浩二・村松 隆・見上一幸・安江正治・吉村敏之・渡邊 孝男・鳥山 敦. 環境教育ライブラリー“えるふぇ”の成果と課題. 日本環境教育学会第19回大会, 2008年8月, 学習院女子大学(東京).
28. 溝田浩二・鵜川義弘. インターネットを利用して身近なチョウを調べるー生きもの調査システム『みんなで調べよう 日本のチョウ』の紹介ー. 日本環境教育学会第19回大会, 2008年8月, 学習院女子大学(東京).
27. 溝田浩二. 青葉山フィールドミュージアム構想〜持続可能な地球のための教育〜. 第65回形の科学会シンポジウム「教育と形、形と行動」, 2008年6月, 仙台電波工業高等専門学校(仙台市).
26. 桔梗佑子・見上一幸・鵜川義弘・岡 正明・川村寿郎・小金澤孝昭・西城 潔・斉藤千映美・島野智之・平真木夫・溝田浩二・村松 隆・安江正治・吉村敏之・渡辺孝男・鳥山 敦. 環境教育ライブラリー“えるふぇ”の利用の現状と課題. 日本環境教育学会第18回大会, 2007年5月, 鳥取環境大学(鳥取市).
25. 鳥山 敦・桔梗佑子・島野智之・溝田浩二・鵜川義弘・見上一幸. 環境教育ライブラリー“えるふぇ”での情報提供. 日本環境教育学会第18回大会, 2007年5月, 鳥取環境大学(鳥取市).
24. 溝田浩二・岡 正明・齋藤千映美・鵜川義弘・見上一幸. 宮城教育大学に設置したバタフライガーデンの現状と課題. 日本環境教育学会第18回大会, 2007年5月, 鳥取環境大学(鳥取市).
23. 小畑明子・溝田浩二. 絶食条件下におけるウスバカゲロウ Hagenomyia micans 幼虫の生き残り戦略: GUT一定の法則はすべての齢で当てはまるのか?. 日本土壌動物学会第30回大会, 2007年5月, 横浜国立大学(横浜市).
22. 桔梗佑子・見上一幸・鵜川義弘・岡 正明・川村寿郎・小金澤孝昭・西城 潔・斉藤千映美・島野智之・平真木夫・溝田浩二・村松 隆・安江正治・吉村敏之・渡辺孝男・鳥山 敦. 環境教育ライブラリー“えるふぇ”の運用と課題 -学校教育現場での環境教育実践への支援体制の確立を目指して-. 日本環境教育学会関西支部会第15回大会, 2006年12月, 大阪府環境情報センター(大阪市).
21. 溝田浩二・遠藤洋次郎・大島一正・岡 正明・斉藤千映美. チョウ類の生息調査から始めるバタフライガーデン造り. 日本環境教育学会第17回大会, 2006年8月, 酪農学園大学(江別市).
20. 島野智之・桔梗佑子・鳥山 敦・溝田浩二・斉藤千映美・鵜川義弘・見上一幸. 環境教育ライブラリー“えるふぇ”の構築のための環境教育関連資料及び教材の収集について-国内の環境教育行政との関連における環境教育情報の収集-. 日本環境教育学会第17回大会, 2006年8月, 酪農学園大学(江別市).
19. 桔梗佑子・鳥山 敦・島野智之・溝田浩二・鵜川義弘・見上一幸. 環境教育ライブラリー“えるふぇ”に おける教材収集. 日本環境教育学会第17回大会, 2006年8月, 酪農学園大学(江別市).
18. 鳥山 敦・桔梗佑子・島野智之・溝田浩二・鵜川義弘・見上一幸. 環境教育ライブラリー“えるふぇ”におけるインターネットを通じた情報提供. 日本環境教育学会第17回大会, 2006年8月, 酪農学園大学(江別市).
17. 溝田浩二・堀米千春・榊原 渉. 生物分類の思考が自然に身につく「昆虫検索データベース」の構築ー
目(Order)レベルまでの検索システムの開発. 日本環境教育学会第16回大会, 2005年5月, 京都教育大学(京都市).
16. 山根岳志・青木瞳・小畑明子・溝田浩二. アリジゴクの教材化に関する研究(3)ーWebコンテンツ「アリジゴ区3丁目」の開発ー. 日本生物教育学会第78回大会, 2005年1月, 広島大学(東広島市).

15. 小畑明子・青木 瞳・溝田浩二. アリジゴクの教材化に関する研究(2)ー簡易な飼育・観察法の開発ー. 日本生物教育学会第78回大会, 2005年1月, 広島大学(東広島市).
14. 溝田浩二・小畑明子・青木 瞳. アリジゴクの教材化に関する研究(1)ー教材としての可能性と限界ー. 日本生物教育学会第78回大会, 2005年1月, 広島大学(東広島市).
13. 溝田浩二. 生物分類の思考が自然に身につく「昆虫検索データベース」の構築(予報). 日本環境教育学会第15回大会, 2004年8月, 立教大学(東京都).
12. 溝田浩二. 地方大学での昆虫研究の現状. 日本昆虫学会第62回大会, 2002年9月, 富山大学(富山市).
11. 吉澤和徳・溝田浩二. 日本産フクロウハジラミ属 Strigiphilus の分類と"非"寄主特異性(シラミ目:チョウカクハジラミ科). 日本昆虫学会第62回大会, 2002年9月, 富山大学(富山市). [要旨]
10. 溝田浩二・秋山裕輔. 金華山の昆虫相 -シカによって形成された特異なファウナ-. 日本昆虫学会第62回大会, 2002年9月, 富山大学(富山市). [要旨]
9. 溝田浩二. ホソアシカミキリモドキ Anancosessinia tarsalis の分類学的再検討. 日本昆虫学会第61回大会, 2001年9月, 東北大学(仙台市). [要旨]
8. 立田晴記・藤本克文・溝田浩二・秋元信一. ノコギリクワガタ交尾器と非交尾器の種内変異. 日本応用動物昆虫学会第13回大会, 2001年3月, 島根大学(松江市).
7. 溝田浩二・広永輝彦・Mohamed, M. ラフレシアの花より採集された多様な昆虫相. 日本鞘翅学会第13回大会, 2000年7月, 北海道大学(札幌市). [要旨]
6. 溝田浩二・初宿成彦・藤本克文. 兵隊虫って何?─ツマグロカミキリモドキの知られざる魅力. 日本鞘翅学会第13回大会, 2000年7月, 北海道大学(札幌市). [要旨]
5. 立田晴記・植村享裕・溝田浩二・秋元信一. ミヤマクワガタ交尾器に見られるサイズの安定性. 日本動物行動学会第18回大会, 1999年11月, 中京大学(名古屋市). [要旨]
4. 溝田浩二. 日本産ランプカミキリモドキ属 Eobia(鞘翅目:カミキリモドキ科)の分類学的再検討. 日本昆虫学会第58回大会, 1998年10月, 滋賀県立大学(彦根市). [要旨]
3. 荒谷邦雄・溝田浩二. マダラクワガタムシ属(鞘翅目:クワガタムシ科)のアフリカ大陸からの新発見. 日本昆虫学会第58回大会, 1998年10月, 滋賀県立大学(彦根市). [要旨]
2. 溝田浩二. 黒島(八重山列島)から発見されたカミキリモドキ亜科の1種について. 日本鞘翅学会第10回記念大会, 1997年11月, 神奈川県立生命の星・地球博物館(小田原市). [要旨]
1. 溝田浩二・宮武睦夫. Anoxacis 属(甲虫目:カミキリモドキ科)の分類学的位置. 日本昆虫学会第57回大会, 1997年10月, 九州大学(福岡市). [要旨]

[講演・イベント]
87. 溝田浩二. ニホンミツバチっておもしろい!〜伝統養蜂の世界へようこそ〜. 日本学術振興会・ひらめき☆ときめきサイエンス〜ようこそ大学の研究室へ〜KAKENHI(成果の社会還元・普及事業), 2013年10月, 美女塚茶屋(対馬市).
86. 溝田浩二. 青葉山環境教育セミナー「校庭の教育資源」活用術. 平成25年度教員免許更新講習, 2013年9月, 宮城教育大学(仙台市).
85. 溝田浩二. 環境教育を事例とした持続発展教育. 平成25年度教員免許更新講習「持続発展教育入門 in 白石」, 2013年8月, 白石市文化体育活動センター(ホワイトキューブ)(白石市).
84. 溝田浩二. 環境教育を事例とした持続発展教育. 平成25年度教員免許更新講習「持続発展教育入門 in 気仙沼」, 2013年7月, 気仙沼市役所 ワン・テン庁舎 大ホール(気仙沼市).
83. 溝田浩二. 蜜蝋でクレヨンをつくって遊ぼう(仮題). サイエンスキャラバン科学教育実践研究会, 2013年7月,気仙沼市図書館(気仙沼市).
82. 溝田浩二. 珍獣・キューバソレノドンの棲む森. 里山研究会, 2013年4月, 宮城教育大学(仙台市).
81. 溝田浩二. 蜜蝋キャンドルをつくろう. シンポジウム『キャンパスミュージアムを活用した体験型教育』, 2013年3月, 宮城教育大学(仙台市).
80. 溝田浩二. 身近な自然や昆虫と友だちになろう. 平成24年度仙台市立大倉小学校(5・6年生)出前授業, 2012年10月, 大倉小学校(仙台市).
79. 溝田浩二. 青葉山環境教育セミナー「校庭の教育資源」活用術. 平成24年度教員免許更新講習, 2012年9月, 宮城教育大学(仙台市).
78. 溝田浩二. 環境教育を事例とした持続発展教育. 平成24年度教員免許更新講習「持続発展教育入門 in 白石」, 2012年8月, 中央公民館(白石市).
77. 溝田浩二. 環境教育を事例とした持続発展教育. 平成24年度教員免許更新講習「持続発展教育入門 in 気仙沼」, 2012年7月, 本吉公民館(気仙沼市).
76. 溝田浩二. どこにいるの? 何をしてるの?冬の昆虫たち. 総合学習(小学校4年生), 2012年3月, 愛子小学校(仙台市).
75. 溝田浩二. 対馬の伝統養蜂. 仙台市立愛子小学校あやし子どもの森応援団(ハグリッズ), 2011年11月, 愛子小学校(仙台市).
74. 溝田浩二. 対馬とミツバチと私. 平成23年度対馬市立豆酘小学校環境出前授業, 2011年10月, 対馬市立豆酘小学校(長崎県対馬市).
73. 溝田浩二. 青葉山環境教育セミナー「校庭の教育資源」活用術. 平成23年度教員免許更新講習, 2011年10月, 宮城教育大学(仙台市).
72. 溝田浩二. 昆虫と仲良しになろう. 平成23年度柏市立酒井根小学校(3年生)出前授業, 2011年9月, 千葉県柏市立酒井根小学校(柏市).
71. 溝田浩二. 校庭に チョウ を呼ぼう!ーバタフライガーデンの作り方ー. 平成23年度柏市立酒井根小学校(6年生)出前授業, 2011年9月, 千葉県柏市立酒井根小学校(柏市).
70. 溝田浩二. 校庭に チョウをよんでみよう!. 平成23年度登米市環境出前講座, 2011年9月, 登米市立上沼小学校(登米市).
69. 溝田浩二. 環境教育を事例とした持続発展教育. 平成23年度教員免許更新講習「持続発展教育入門 in 白石」, 2011年8月, 中央公民館(白石市).
68. 溝田浩二. 環境教育を事例とした持続発展教育. 平成23年度教員免許更新講習「持続発展教育入門 in 気仙沼」, 2011年8月, 新月中学校(気仙沼市).
67. 溝田浩二. 校庭に チョウ を呼ぼう!ーバタフライガーデンの作り方ー. 平成23年度富谷町立菅谷台小学校総合学習, 2011年6月, 菅谷台小学校(宮城県富谷町).
66. 溝田浩二. 「遊び仕事」としての対馬の伝統養蜂. 仙台市立愛子小学校あやし子どもの森応援団(ハグリッズ), 2011年6月, 愛子小学校(仙台市).
65. 溝田浩二. 無視できない虫のはなし. 仙台市八木山動物公園動物セミナー, 2011年2月, 八木山動物公園ビジターセンター研修室(仙台市).
64. 溝田浩二. 地球が”虫の惑星”になったワケ. 気仙沼サイエンス・ワークショップ, 2011年2月, 気仙沼中央公民館(気仙沼市).
63. 溝田浩二. 里山と昆虫. 平成22年度登米市環境教育指導者研修会, 2010年12月, 宮城教育大学(仙台市).
62. 溝田浩二. 森の冬支度. 仙台市立愛子小学校あやし子どもの森応援団(ハグリッズ), 2010年11月, 愛子小学校(仙台市).
61. 溝田浩二. バタフライガーデンって?. 平成22年度富谷町立菅谷台小学校総合学習, 2010年11月, 菅谷台小学校(宮城県富谷町).
60. Mizota, K. Butterfly Garden Project in PBZT. JICA Technical Cooperation at the Grass-roots Level, Nov. 2010, Parc Botanique et Zoologigique de Tshimbazaza (Antananarivo, Madagascar).
59. 溝田浩二. 牧沢バタフライワークショップ, 2010年10月, 牧沢サンクチュアリ整備予定地(気仙沼市). 新聞記事(pdf)
58. 溝田浩二. 青葉山環境教育セミナー「校庭の教育資源」活用術. 平成22年度教員免許更新講習, 2010年10月, 宮城教育大学(仙台市).
57. 溝田浩二. 野外活動に潜む危険とその対処法. 平成22年度仙台市立愛子小学校PTA活動, 2010年9月, 愛子小学校(仙台市).
56. 溝田浩二. 昆虫と生物多様性. 平成22年度東北工業大学公開講座「緑の楽校」, 2010年9月, 東北工業大学長町キャンパス(仙台市).
55. 溝田浩二. バタフライガーデンを活用したESD. 平成22年度富谷町立日吉台小学校教員ESD研修会, 2010年9月, 宮城教育大学(仙台市).
54. 溝田浩二. 環境教育を事例とした持続発展教育. 平成22年度教員免許更新講習「持続発展教育入門」, 2010年8月, 気仙沼市総合市民福祉センター(気仙沼市).
53. 溝田浩二. 林でウォッチング!昆虫を探そう. 仙台市川前児童館・川前子育て支援クラブ主催イベント, 2010年8月, 川前児童館(仙台市).
52. 溝田浩二. 子どもと自然をつなぐ環境教育. 平成22年度教員免許法認定講習「保育内容」, 2010年7月, 宮城教育大学(仙台市).
51. 溝田浩二. 学校教育と体験活動. 平成22年度教員免許更新講習「学校教育と体験活動A」, 2010年7月, 国立花山青少年自然の家(栗原市).
50. 溝田浩二. 校庭を生物教材園に 〜身近な自然を授業に活かすヒント〜. 平成22年度宮城県高等学校理科研究会生物部会・教材生物ワークショップ, 2010年6月, 宮城教育大学(仙台市).
49. 溝田浩二. なぞいっぱいの「愛子こどもの森」を調べよう. 総合学習(小学校4年生), 2010年6月, 仙台市立愛子小学校(仙台市).
48. 溝田浩二. 昆虫について学ぼう. 平成22年度登米市環境出前講座, 2010年6月, 登米市立石森小学校(登米市).校長室から(pdf)
47. 溝田浩二. そうだ、キャンパスをビオトープにしよう!ー生物多様性に配慮したキャンパスづくりのヒントー. 中央大学125周年記念講演会「湧水を中心とした多摩キャンパスの生態系保全とビオトープの確立」, 2010年6月, 中央大学多摩キャンパス(八王子市).
46. 溝田浩二. 身近な自然を活かした環境教育. 平成22年度気仙沼ESD/ユネスコスクール研修会, 2010年5月, 気仙沼中央公民館(気仙沼市)
45. 溝田浩二. マダガスカルの昆虫(展示). バレンタイン環境スクール「マダガスカルを遊ぼう」, 2010年2月, せんだいメディアテーク(仙台市).
44. Mizota, K. PBZT(Parc Botanique et Zoologigique de Tshimbazaza) Butterfly Garden Project -How to Invite Butterflies to PBZT ? -. JICA Technical Cooperation at the Grass-roots Level, Jan. 2010, Parc Botanique et Zoologigique de Tshimbazaza (Antananarivo, Madagascar).
43. 溝田浩二. 森の中の動物たち. 平成21年度東北工業大学公開講座「緑の楽校」, 2009年11月, 東北工業大学長町キャンパス(仙台市).
42. 溝田浩二. 昆虫から環境を考える. 平成21年度古川高等学校大学出前講義, 2009年11月, 宮城県立古川高等学校(大崎市).
41. 溝田浩二. 幼児期における自然との関わりの大切さ. 平成21年度宮城教育大学附属幼稚園PTCC活動, 2009年9月, 宮城教育大学(仙台市).
40. 溝田浩二. 青葉山環境教育セミナー「校庭の教育資源」活用術. 平成21年度教員免許更新講習, 2009年8月, 宮城教育大学(仙台市).
39. 溝田浩二. フィールドワークを通して節足動物の多様性と進化を考える. 日本学術振興会・ひらめき☆ときめきサイエンス〜ようこそ大学の研究室へ〜KAKENHI(成果の社会還元・普及事業), 2009年8月, 宮城教育大学(仙台市).
38. 溝田浩二. 持続発展教育入門. 平成21年度教員免許更新講習, 2009年7月, 宮城教育大学(仙台市).
37. 溝田浩二. チンバザザ動植物公園で「チョウの庭」づくりに挑む. JICAパートナーシッププログラム企画「マダガスカルを救え!〜動物園の舞台裏〜」, 2009年3月, 仙台市八木山動物公園(仙台市).
36. Mizota, K. PBZT(Parc Botanique et Zoologigique de Tshimbazaza) Butterfly Garden Project - Inviting Butterflies to PBZT ! -. JICA Technical Cooperation at the Grass-roots Level, Jan. 2009, Parc Botanique et Zoologigique de Tshimbazaza (Antananarivo, Madagascar).
35. 溝田浩二. 宮城教育大学キャンパス・ミュージアム構想ー身近な自然を活用した教員養成の試みー. 東北地区国立大学法人等施設系中堅職員連絡会, 2008年11月, 宮城教育大学(仙台市).
34. 溝田浩二. チョウの冬越しを観察しよう. 仙台元気再生プロジェクト連動企画, 2008年10月, 宮城教育大学(仙台市).
33. 溝田浩二. 「チョウの庭」で探検・発見・ほっとけん!ー身近な虫から環境を考えようー. 日本学術振興会・ひらめき☆ときめきサイエンス〜ようこそ大学の研究室へ〜KAKENHI(成果の社会還元・普及事業), 2008年9月, 宮城教育大学(仙台市).
32. 溝田浩二. ”杜の都”再生構想とバタフライガーデン. 平成20年度登米市環境教育指導者研修会(ステップアップ講座), 2008年8月, 宮城教育大学(仙台市).
31. 溝田浩二. 豊かな自然体験ができる校庭・園庭づくり. 平成20年度仙台市環境局杜々かんきょうレスキュー隊事業「幼児・小学校低学年向け環境教育のノウハウを学ぶ」, 2008年8月, 宮城教育大学(仙台市).
30. 溝田浩二. 身近な虫のおもしろ話. 仙台市青葉区役所衛生課夏休み特別企画「カブトムシやクワガタだけが虫じゃない!まちでくらす虫できない虫たち」, 2008年8月, せんだいメディアテーク(仙台市).
29. 溝田浩二. 宮城教育大学キャンパスミュージアム構想. 平成20年度国立大学法人宮城教育大学新任職員等研修, 2008年4月, 宮城教育大学(仙台市).
28. 溝田浩二. 生き物たちからのメッセージ〜21世紀への環境保全に向けて. 平成19年度登米市春の環境教育イベント, 2008年3月, 登米市役所南方庁舎(登米市).
27. 溝田浩二. 子どもと遊ぼうー自然体験学習のすすめ方ー. 平成19年度登米市環境教育指導者研修会(環境教育リーダー育成講座), 2008年2月, 登米市迫公民館(登米市).
26. 溝田浩二. 身近なチョウから「杜の都」の自然を考える−チョウの宝庫・青葉山探訪−. 複数大学間連携講座「講座仙台学2007」, 2007年12月, 仙台市市民活動サポートセンター(仙台市).
25. 溝田浩二. 身近な生き物を観察しよう. 平成19年度登米市環境教育指導者研修会(ステップアップ講座), 2007年11月, 登米市役所南方庁舎(登米市).
24. 溝田浩二. バタフライガーデン(チョウの庭)をつくろう. 平成19年度登米市環境教育指導者研修会, 2007年10月, 宮城教育大学(仙台市).
23. 溝田浩二. 青葉山環境教育セミナー. 平成19年度宮城教育大学公開講座, 2007年8月, 宮城教育大学(仙台市).
22. 溝田浩二. 日本の教育経験を生かした環境教育の進め方. 平成19年度宮城教育大学公開講座, 2007年8月, グリーンピア岩沼(岩沼市).
21. 溝田浩二. 校庭をつくろう. 平成19年度宮城教育大学公開講座, 2007年8月, 宮城教育大学(仙台市).
20. 溝田浩二. 身近なチョウを題材とした環境学習プログラムの作成. 平成19年度仙台市環境局杜々かんきょうレスキュー隊事業「環境学習プログラム作成・実践講座」, 2007年7月, 宮城教育大学(仙台市).
19. 溝田浩二. 昆虫のふしぎー色と形のひみつー. 平成19年度科学技術振興機構主催, 夏の子ども理科教育イベント, 2007年7月, JSTイノベーションプラザ宮城(仙台市).
18. 溝田浩二. 身近な生物を題材とした環境教材の開発. 平成19年度気仙沼市生物教育部会研修会, 2007年6月, 市民の森(気仙沼市).
17. 溝田浩二. 季節により自然や人間の生活に変化のあることに気付くようになるためには、どのような環境の構成や教師のかかわりが必要か. 平成19年度大崎栗原地区私立幼稚園連合会教員研修会, 2007年5月, 千手寺幼稚園ホール(大崎市).
16. 溝田浩二. 身近な自然を活用した環境教育のすすめ. 平成18年度登米市環境教育指導者研修会, 2007年3月, 中田農村環境改善センター(登米市).
15. 溝田浩二. 昆虫少年・少女を育てる. 第15回東北インセクトフォーラム, 2006年9月, 蔵王ハイツ(蔵王町).
14. Mizota, K. Environmental Education in Miyagi University of Education : Inviting Butterflies to the schoolyard. UNESCO APEID Seminar 2005. Nov. 2005, Sendai, JAPAN.
13. 溝田浩二. 地域フィールドを活用した環境教育実践. 平成17年度宮城教育大学公開講座, 2005年8月, 気仙沼高校(気仙沼市).
12. 溝田浩二. 虫の眼をもって野山に出よう!〜楽しい昆虫観察入門〜. 仙台市科学館特別展「大昆虫冒険館〜ふれよう おどろきの世界〜」, 2005年8月, 仙台市科学館(仙台市).
11. 溝田浩二. フィールド体験を重視した環境学習プログラムの作成と実践. 平成17年度仙台市環境局杜々かんきょうレスキュー隊事業「環境学習プログラム作成・実践講座」, 2005年7月, 仙台市市民活動サポート センターセミナーホール(仙台市).
10. 溝田浩二. アリジゴク(蟻地獄)っておもしろい!. 平成16年度仙台市環境局杜々かんきょうレスキュー隊事業「環境学習プログラム作成・実践講座」, 2004年10月, 青葉の森管理センター(仙台市). [資料]
9. 溝田浩二. 昆虫の多様性を系統的に理解するために. 平成16年度高校理科実験研修会, 2004年10月, 太白山自然観察の森(仙台市).
8. 溝田浩二. ため池の生きものを調べよう. 平成15年度宮城教育大学公開講座, 2003年9月, 宮城教育大学(仙台市).
7. 溝田浩二. 昆虫の多様性. 平成15年度宮城県高校理科研修会, 2003年7月, 宮城県教育研修センター(仙台市).
6. 溝田浩二. 総合的な学習の時間に昆虫を生かす. 平成15年度環境教育研修講座, 2003年6月, 太白山自然観察の森(仙台市).
5. 溝田浩二. 虫の目でみた青葉山の自然 -2002年盛夏-. 青葉山の緑を守る会定例会, 2002年8月, 仙台市市民活動サポートセンター(仙台市).
4. 溝田浩二. 虫の目でみた青葉山の自然 -2002年初夏-. 環境教育シンポジウム「里山に学ぼう、里山を教えよう」, 2002年6月, 仙台市科学館(仙台市).
3. 溝田浩二. 総合的な学習の時間に昆虫を生かそう. 平成14年度環境教育研修講座, 2002年6月, 宮城県教育研修センター(仙台市).
2. 溝田浩二. 野生生物観察学入門. 平成14年度宮城教育大学公開講座, 2002年6月, 金華山島(牡鹿町).
1. 溝田浩二. 虫と旅して. 第7回フィールドワーク談話会, 2002年5月, 宮城教育大学(仙台市). [PDF]

[テレビ出演]
3. 仙台放送「スーパーニュース〜仙台市中心部でミツバチ飼育が進む理由〜」2010年12月7日
2. 東日本放送「うじきつよしのワンダーポケット」2004年3月26日
1. 東日本放送「うじきつよしのワンダーポケット」2004年2月20日

[海外渡航]
25. 2013.2-3 トヨタ財団研究助成プログラム「アレハンドロ・デ・フンボルト国立公園(キューバ)における伝統的生活様式による絶滅危惧動物の保全」による調査:キューバ(アレハンドロ・デ・フンボルト国立公園)
24. 2011.1 韓国(釜山)
23. 2010.12 韓国(ソウル・釜山)
22. 2010.11 JICA草の根技術協力事業「環境保全のための環境教育実践プログラム」専門家派遣:マダガスカル(チンバザザ動植物園)
21. 2010.1-2 JICA草の根技術協力事業「環境保全のための環境教育実践プログラム」専門家派遣:マダガスカル(チンバザザ動植物園・ペリネ国立公園)
20. 2009.9 中国(上海)
19. 2009.1-2 JICA草の根技術協力事業「環境保全のための環境教育実践プログラム」専門家派遣:マダガスカル(チンバザザ動植物園)
18. 2008.12-2009.1 中国(福建省)
17. 2006.12-2007.1 ベトナム(北部)
16. 2005.12-2006.1 ラオス(北部メコン河流域)
15. 2005.1-2 DIWPA/IBOY 国際野外生物学トレーニングコースにおける指導補助:インドネシア(ボゴール動物学博物館)
14. 2004.12-2005.1 中国(海南島・雲南省南部)
13. 2004.8-9 闘蟋(コオロギ相撲)調査:中国(上海)
12. 2004.8 三菱UFJ国際財団助成事業・中国内モンゴル自治区いぐねの学校:中国(内モンゴル自治区)
11. 2004.1 DIWPA/IBOY 国際野外生物学トレーニングコースにおける指導補助:インドネシア(ボゴール動物学博物館)
10. 2003.12 拠点システム事業「環境教育実践事例データベース構築と国際教育協力」について意見交換:タイ(バンコク)
9. 2003.3 国連「持続可能な開発のための教育の10年」に向けた支援体制の強化:タイ(バンコク)・オーストラリア(ブリスベン)
8. 2002.8-9 地球環境市民大学海外派遣研修:ミャンマー(ヤンゴン・パガン・パカンジー等)
7. 2001.12 国際学会(5th Invertebrate Biodiversity & Conservation conference):オーストラリア(アデレード)
6. 2001.10-11 昆虫標本調査:マレーシア(サラワク州)
5. 1999.10 国際学術調査:マレーシア(サバ州)
4. 1997.3-4 昆虫相調査:フィリピン(ルソン島・パラワン島・バラバック島・ラモス島)
3. 1996.6-7 昆虫相調査:台湾(本島・蘭嶼島)
2. 1994.2-4 昆虫相調査:ケニア・ウガンダ・ザイール(ザイール河上流部流域)
1. 1993.2-4 昆虫相調査:インド(北部)・ネパール(ランタン・ゴサインクンド地域)

[研究助成]
14. 文部科学省科研費補助金(基盤研究(B) 海外学術調査) 分担 [2013〜2016年度, 研究代表:立田晴記]
  分子情報に基づく熱帯起源生物の移動ルートの解明

13. 日本学術振興会・ひらめき☆ときめきサイエンス [2013年度]
 
 ニホンミツバチっておもしろい! 〜伝統養蜂の世界へようこそ〜(小学生対象)
12. トヨタ財団研究助成プログラム(個人奨励) 代表 [2012〜2013年度]
  「遊び仕事」としてのニホンミツバチ伝統養蜂が地域生態系保全に果たす役割
11. トヨタ財団研究助成プログラム(共同研究) 分担 [2012〜2013年度]
  アレハンドロ・デ・フンボルト国立公園(キューバ)における伝統的生活様式による絶滅危惧動物の保全
10. 日本児童教育振興財団助成 代表 [2011年度]
  
日本環境教育学会 研究実践奨励賞の副賞として
9. 文部科学省科研費補助金(若手研究(B)) 代表 [2011〜2013年度]
  「遊び仕事」を取り入れた体験的環境教育プログラムの開発:伝統養蜂を題材として

8. 宮城県公衆衛生研究振興基金研究助成 代表 [2009年度]
  仙台市内におけるニホンミツバチ分封群の発生予測に関する研究

7. 日本学術振興会・ひらめき☆ときめきサイエンス [2009年度]
 
 フィールドワークを通して節足動物の多様性と進化を考える(高校生対象)
6. 日本学術振興会・ひらめき☆ときめきサイエンス [2008年度]
 
 「チョウの庭」で探検・発見・ほっとけん!ー身近な虫から環境を考えようー(小学生対象)
5. 文部科学省科研費補助金(基盤研究(C))分担 [2007〜2009年度, 研究代表:田幡憲一]
  サイエンストレールの整備とその教材化に関する実践的研究 ー屋外での教員養成ー

4. 文部科学省科学研究費補助金(若手研究(B))代表 [2007〜2008年度]
  校庭のチョウを題材とした”地域密着型”環境教育プログラムの開発

3. 文部科学省科研費補助金(若手研究(B))代表 [2004〜2006年度]
  生物分類の思考が自然に身につく「昆虫検索データベース」の構築

2. 日産科学振興財団(理科・環境教育助成)代表 [2004年度]
  "昆虫少年"復活のためのWebコンテンツの開発

1. 四方記念地球環境保全研究助成 代表 [2000年度]
  ボルネオ島におけるカミキリモドキ科甲虫の多様性とその訪花性に関する基礎研究


[受賞]
1. 日本環境教育学会 第7回研究・実践奨励賞(2011年度)
  『遊び仕事』を取り入れた環境教育プログラムの開発:伝統養蜂からのアプローチ